カテゴリ:俺の好きな本( 16 )

先日、第3巻が発売された。

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Wikpediaによると「タッチ」の精神的続編と書かれている。

この3巻では勢南高校の「西村」が出てきた。
主人公は「立花」 新しい監督に「大山」

ん~、どう繋がっていくのだろうか?

ここ最近、老眼のせいで漫画を読むのが辛くなってはいるが、この先のストーリーは楽しみ!!
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2006年にも同じタイトルで記事にしています(笑)

ネタがなくなってきたのねぇ~

「ストップ!!ひばりくん!」で20数年ぶりに完結したコンプリート・エディション!

「エイジ」もコンプリート・エディションが発売されていたとは…

先日、上大岡の本屋の中で見つけてしまい、買わずにはいられない衝動にかられました。

江口さん…これで「エイジ」は3冊目です(笑)
「ストップ!!ひばりくん!」に至っては4冊も買っている。

もうね、これはビートルズの域ですよ!!!

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何度買わされても、損した気分にはならない!!

今でも尚、まだ名作を書いてくれるのではないかと期待せずにはいられない…


ちなみにその日「イキガミ」の9巻を買おうとしたのよね(笑)

少年時代に読んだ本って、新しい本を買う事を超越してますね。

繰り返し読めるのは、
その頃に読んだ本だけですもんね…

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1981年に連載が開始した江口寿史さんの代表作のマンガです。
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俺のマンガ好きはこの人から始まりました。
きっかけは「すすめ!パイレーツ」で、野球ギャグマンガもにならず美少女が出てくる最初のマンガだったのではないかと存じ上げてます。当初は野球に興味を持ち始めた頃で、この頃は熱狂的なジャイアンツファンでした。その後、江川の登場から阪神ファンに移行するのですが、その時期とダブっていて面白おかしく描かれたパイレーツに魅了されました。それがきっかけで10歳から30歳まで週刊少年ジャンプを買い続けました。


で、ですね。
今日、仕事で上大岡へ行ったんですよ!
その仕事中に本屋さんへ寄ったら、

「ストップ!!ひばりくん!コンプリート・エディション②巻」ってのが新刊置場にありました。

何々?未収録原稿完全収録。カラー原稿完全再現?

買っちゃった(笑)1,400円也…

実にこの「ストップ!!ひばりくん!」6度目の刊行ですよ!
人気の根強さを感じますね。


先日、話したビートルズの「イエロー・サブマリン」の音源は4度買い直しましたが、
このストップ!!ひばりくん!は6度目で、その内4冊持っている(笑)

何なんでしょうかね?
俺みたいなのがいるから、成り立っているのでしょうね。


この人の作品は未完の物が多くて、何故だかそれも魅力のひとつなんですよ。
それとひばりくんは男なんですけど、美少女(笑)
その絵も魅力で、先に述べた美少女キャラの先駆者です。
思ったんですけど、絵で読みやすい読み難いって俺自身が判断してるのかも知れません。
最近の萌え~みたいなマンガにはちょっとイラっときますが・・・(笑)

まぁ、とにかく1巻が売って無かったので探さなきゃ…(笑9

このアニメの主題歌はちょっとイラっときますね…
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最近、会社の同僚でありマイミクでもある眞空雪板党さんに「あしたのジョー」のマンが本を貸しました。いや、実は2年くらい前から頼まれていたのですが・・・(笑)
やっと最近になって思い出して(笑)

それと言うのも何故か最近、ブッ〇オフにハマってしまってて・・・
ついつい昔読んだ本とかCDとか買いあさってます。
これがどーにも止まらなくて(笑)

で、先日もついつい仕事帰りに寄りました。
そこに1冊だけ取り出されたまま転がっている本を発見!
それが「いきなり最終回」だった訳です。


この本はJICC出版局という今では宝島社という出版社から発売されていたマンが本です。
たぶん1990年頃に発売になった本だと思います。
それが別冊宝島という雑誌形態になって作り直した本だと思います。
その本の1番最初に「あしたのジョー」のラストが掲載されているんですよ!
それを見て思い出して、眞空雪板党さんに「あしたのジョー」の単行本を持って行けた訳です。


発売された当初に1巻と、この別冊では収載マンガがちょっと異なってます。
単行本で買った時には「巨人の星」や「タイガーマスク」、「750ライダー」などが掲載されていたと思うのですが、別冊の方は「タッチ」「サーキットの狼」「ブラックジャック」「翔んだカップル」などが掲載されてます。

思えば最終回って、子供の頃に見たアニメだと記憶がない。
「キャンディ・キャンディ」や「フランダースの犬」なら覚えているのですが、「天才バカボン」や「ど根性ガエル」などのギャグマンガの最終回ってのが気になります。よく「ドラえもん」の最終回なんかは都市伝説的にのび太は植物人間で全部夢だったとかって話がありますが、ど根性ガエルの最終回??? どう結末を迎えるのだろうか?別にどうでもいいのですが、ちょっと調べて「ど根性ガエル」のマンガの最終回はハワイに梅さんが宝寿司を出店しててヨシ子先生と結婚。ひろしは高校生で宝寿司のバイト、ピョン吉は同じく平面ガエルとなったガールフレンドとの間に子供が出来て、その子供は何十匹もの平面おたまじゃくし!こんな結末知ってました?あ!「ど根性ガエル」自体知っている人は少ないなか???アニメでは梅さんとヨシ子先生、南先生とお手伝いの初ちゃんが一緒になるというハッピーエンドだそうです。


まぁ何にせよ子供の頃のアニメとかの話だと、どうしてこうも熱く語ってしまうのでしょうか?
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今年は大丈夫かな?と少し安心していたら・・・
日曜日の夕方くらいから咳が止まらなくなりました。
月曜日に会社に行ったらもう我慢できなくなって・・・
ついにダウン・・・

午前中に「早退させてくれ」と言ったら、とある上司が
「情けねぇなぁ~」と言われました。確かにごもっとも!
でも「歯が痛い」と言って、仕入先の結婚式をばっくれるような人に言われたくねぇ~
と、不快感を持ちましたが、そこは大人の対応で(笑)
「長引かせたくないので・・・、すみません」

で、昨日の昼過ぎには家にいたのですが、全く良くならなくて・・・
今朝になっても熱が下がってなかったので今日も休んでしまった。

病院へ行ったら「インフルエンザじゃなさそうだね」と言われました。
ちなみにあまり信用出来なかったので、2か所の病院へ行きました。
診断結果は同じでした・・・

やっと現在どーにか(笑)


病院へ行くと思い出すんですよ(笑)
何故か、ブラック・ジャックを!!
会計を済ますのに、かなり時間がかかりますよね?
何故、病院って銀行引き落としとかないのかな?
ほぼ毎週来るおじいちゃんやおばあちゃんの会計なんて月末の一括払いで出来ないのかな?
きっとブラック・ジャックなら「1か月100万円」とか言いそう(笑)
そのかわり、あまり病院に来なくてもいい治療をしそう・・・


話は「ブラック・ジャック」へ・・・

この「ブラック・ジャック」が連載される前の手塚治虫氏は、過去の漫画家扱いをされていたそうです。1960年代後半のあたりですかね?同時に経営していた虫プロダクションの倒産もあり、ヒット作が出なかったそうです。この作品が最後と引退までも決意して臨んだ作品だったそうです。やはり天才なんでしょうね?普通、そんな窮地に立たされたらこんな奇抜な作品は出来ないのではないでしょうか?
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今日は仕事で早稲田へ行った。
いや、実は先日の9日に行く予定だったのですが、バンドの新年会とライヴの打ち合わせと雪が降ったりしたもんだから・・・つい、忘れてしまった。そこで荷物は送る事になったのですが、今日の仕事帰りに寄れば印象がいいかなぁ~と思い行く事にしました。

道のりは浅草橋から秋葉原へ出て、山手線で大塚まで、
そこから都電荒川線で早稲田まで行きました。

この都電って、何か好きなんですよ!
駅を出る度に「チンチン」って音を鳴らして、チンタラチンタラ走る電車です。
都電って、昭和40年代まで銀座や新宿とかも走っていたんですよね!
今、考えると不思議です。
リンクした都電荒川線のページに今昔が見れるページがあります。
結構、面白いですよ!

で、早稲田大学の裏にあるCDショップに行きました。
サウンドショップニッポーさんという小売店さんです。

そこで6年ほど前に「本を買わないか?」と言われた事があります。
それが室井滋さんの「ふぐママ」という本でした。
俺は身勝手にも条件を出してしまった。
「室井滋さんのサイン付なら買います!」と・・・
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これがその本です。
そこのお店の店長さん?
そのお方が知り合いらしいのです。
他にも高木ブーさんや・・・あと誰だっけかなぁ?まぁ、たくさんいるらしいです。
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で、これがサイン・・・
ご丁寧に俺の名前をフルネームで書いてくれてます。
(一応、そこは隠させてもらいましたが・・・)

そこには2001年12月20日と書いてありました・・・
右下に・・・、見にくいですかね?
大切にはしてるんだけど、まだ読んでないんだよなぁ~
もしも室井さんがこのページを万が一にでも見てしまったら・・・
すみません。
明後日から行く出張に持って読破します。
云々
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筋肉少女帯のヴォーカリスト大槻ケンヂの自伝的小説です。
当然、活字嫌いな俺は佐佐木勝彦による漫画版を買った。
以前から大槻ケンヂ作の本はよく売れていると、以前の会社にいた時から感じていました。
読んだ事はありませんが、気になる作家でした。

しかし、このマンガを買った理由としてはかなり不純な動機でした。
まず、仕事の電車移動中ヒマだから・・・
映画化が決定していること・・・
そして表紙の女の子の絵が可愛かったから・・・

まぁ、本を読む動機なんてそんなモンでしょう!
昔のレコード時代なんかにはよく「ジャケ買い」という言葉があった。
音源を聴いた事もないのに表紙が気に入って買ってしまう事です。

本の内容はまだ完結が発売されていないのですが、バンド活動を始める大橋賢三(たぶんこの人が大槻ケンヂ)の思春期を描いた物です。80年代を過ごした俺にとっては懐かしい言葉が多々と書かれていました。そしてバンド活動と同時進行で恋愛が描かれている。それが俺はたまらなく好きなんだな、これが・・・。結局、俺は恋愛映画が好きなんだと思います(笑)。


主人公ケンゾーは自分が通う高校の凡人と差をつけるため、映画や小説、ロックに傾倒していく。そんな中、ケンゾーは山口美甘子という女の子に思いを寄せていた。いつも行く映画館で偶然会い、映画を通じて仲良くなる。女性とデートなどした事のないケンゾーはある日、その山口美甘子からオールナイトの映画に誘われる。帰りに学校やクラスメートの不満などを話し朝を迎える。ケンゾーは山口美甘子がしっかりした考えを持っている事から、その存在が大きくなり美甘子に追いつけとバンド活動に専念していく。

そんなある日、不意に入った本屋で立ち読みをした。手にした雑誌に美甘子がグラビアの表紙を飾りヌードになっていたの見つけてしまう。学校中が大騒ぎになり、美甘子は校風に合わないという理由で学校を退学になる。学校を後にする美甘子、追いかけるケンゾーは何も言葉に出来ない。最後の別れ際に美甘子は、

「君があたしの事、好きだって言ってくれると思ってたんだけどなぁ」

雨の中、踏切が閉まる中を美甘子は消えて行く。ケンゾーは声を出すが、電車の音にかき消される。ドラマのシーンなんかによく使われそうな場面ですね。ちょっとコテコテですが・・・。その後、美甘子はアイドルへの道を歩む。ケンゾーはバンド活動が少し軌道に乗って来た。お互いに気持ちはあるもののすれ違う二人・・・てな所で2巻は終わりです。


俺はこういった青春モノに弱い・・・
80年代に好きだった女の子など、未だに思い出してしまう・・・
いつかこういった切ない自伝的な恋愛小説を、俺も書いてみたい。
そんな日が来るように・・・

話は変わりますが、先日テレビを見ていたら、
「自分の年齢の倍の人と付き合えるか?」という問いに、山本梓は付き合えると答えていた。
よし!俺と付き合おう!倍まではいかないが、かなりの年齢差だ!俺がいいだろう!
さぁ!さぁ!さぁさぁ!
・・・ってな事をテレビを見ながら独り言・・・
かなりヤバいね(笑)!
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以前、ここで「エイジ」というマンガを紹介した江口寿史のマンガです。
1998年から毎週1ページと短く休載も多いながらも、途中で投げ出される事なく続いている唯一の江口作品である。連載から約10年近く経っているが、やっとこの3月に3巻が発売されると公式ホームページに書いてあった。俺は今からそれが楽しみなのです。

主人公は野崎多美、通称タミ。タミは悪いと思いながらも夜中にゴミを出しているところをプックン見つけられ、説教を受ける事に。気づくと家に上がり込み、なぜかそのまま居着いていしまったプックンとタミとの二人暮らしが始まる……。

世に無数にあるキャラクターやキャラクターグッズをパロディ化したギャグ漫画です。毎回1話毎にオチがつくマンガですが、以前の話や昔の江口作品を読んでいないとわからないところも、昔からのファンの心をくすぐる。

プックンとは片手で顔を操作し、もう片方の手で人形の腕を操作する人形劇の人形である。 人形の腕を操作するための黒い棒や人形の下にのびる人間の腕によって操っている人間は示唆されているものの、腕以外が描かれる事はない。キャラ者の落ちこぼれで、秘密組織(有)K.S.S.Dを抜け出し、他のキャラ者と戦っている。

そして、さっき待望の3月になった・・・
一体、何処のメーカーからいつ発売されるのであろうか?
しばらくは本屋にチェックの日々が続くのであろう・・・
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f0091289_004699.gif俺の大好きなマンガ、天才・江口寿史の「エイジ」です。最近は本屋に新刊のチェックもしなくなり新刊が出ているのか全くわからないが、本屋で新刊を見つけると買わずにはいられなく漫画家の本です。まともに連載を続けた事が無い江口寿史先生。唯一、最終回がまともにあったのは「すすめ!パイレーツ」だけではないだろうか?「ストップ!ひばりくん」にしても最終回は何だかよくわからなかった・・・。終わりが無いマンガが多いから余計に心に残るのか「いつか描いてくれるだろう」という期待が沸いてしまう。とにかくこの「エイジ」は俺の中で1番心に残っているマンガです。

1984年8月から、翌1985年2月まで”フレッシュジャンプ”に連載されていました。
単行本の発売は1985年7月15日と明記されている。

往年の名ボクサー赤木圭児郎を父に持つ高校生赤木エイジ。勝てなくなった頃の父の姿を目の当たりにした事から実家がボクシングジムという環境に育ちながらもボクシングを毛嫌いしていた。しかし、同じ高校に通うインターハイチャンプ草薙直矢との争い、それを見た名トレーナー乃木はエイジの才能を見抜きボクシングを始めさせようとする。
頑なにボクシングを拒否するエイジだが、次第にその心はボクシングへと向かい初めていく・・・

内容は単純なのだが、所々に江口寿史風のギャグやセンスが注入されていて、ボクシングマンガの序章としてみると、彼の最高傑作と断言します。
俺自身高校生だった気持ちが、このマンガの描く「青春」に見事ハマってしまいました。
また、美少女キャラの元祖と呼ばれる江口寿史が描く美少女は、このマンガにも反映されていている。ヒロインは薬師丸ひろ子似の少女が描かれているのも、俺らの世代に共感を持たせてくれた。

俺もこんな青春時代を過ごしたかったと、思わず胸が熱くなる素敵な1冊です。
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f0091289_0665.jpg「あしたのジョー」でよく覚えているシーンがある。あまりにも有名な力石との対決もそうなのだが、何故か俺は廃人になってしまったカーロス・リベラが印象に残っている。
力石との対戦で、ジョーは力石を死に追いやった。それに対して心に深い傷を残してしまうジョーは、顔にパンチを打てないボクサーになってしまった。顔を打つと嘔吐してしまうのである。その境地を救ってくれたのがカーロス・リベラである。カーロスとの対戦でジョーはボクシングの原点を知り、顔面をヒットさせても嘔吐しなくなるのであった。

カーロスとの試合は反則引き分けになり、カーロスは世界タイトルマッチに向けて帰国する事になる。帰国後1ヶ月にタイトルマッチは行われたが、カーロス・リベラは1R 1分33秒で世界チャンピオンのホセ・メンドーサに簡単に負けてしまう。f0091289_0393749.jpg試合後にカーロスのマネージャーが「カーロス・リベラはチャンピオンに負けたのではなく、日本の矢吹にすでに壊されていた」と表明する。カーロスは引退を余儀なくされ廃人になってしまう。

その後のジョーは東洋バンタム級チャンピオンを獲得して、残すは世界タイトルだけとなった。しかし白木ジムの葉子はジョーに野獣さを取り戻してほしく、マレーシアからハリマオという無名のボクサーを挑戦者にあてた。試合は見事ジョーが野獣さを取り戻し勝利した。
その試合の途中に廃人になったカーロスがリングへジョーに会いに来た。カーロスは乞食になってしまい、その風貌で誰にも気付かれずリングには忍びこんでやって来た。

ジョーはすぐにカーロスだと気付き、試合後のインタビューも断りカーロスを控え室に招待する。汚い風貌にジョーは新品のシャツをカーロスにあげるのだが、シャツのボタンをはめる事が出来ない程廃人になっていたのだった。
それに見かねたジョーはボタンをかけてあげようとするのだが、ジョーもボタンをはめる事が出来なくなっていた。それはジョーの身体にも異変がある事を告げてもいたのだ。

後日カーロスを診察したところ、頭蓋骨の亀裂が診断された。
それはジョーが作った傷跡では無く、チャンピオンのホセ・メンドーサが放ったコークスクリュー・パンチによる亀裂だとわかった。そして、その頃にはジョーの身体もどんどん蝕んでいる様が症状として表れてくるのであった。白木ジムの葉子はそれに気付き、タイトルマッチを止めるのだが、ジョーはチャンピオンに挑むのであった。


身体の異変を感じるジョーにカーロスの存在が俺には強く印象に残っている。
俺がその立場なら間違いなくボクサーを辞めている。このマンガでいう「男」にはなれない。
たこ八郎がパンチドランカーだったのは有名な話である。俺ならああは生きられない。
ジョーは「真っ白になったよ・・・」と言って廃人になってしまうのだが、続きがあったならドランカーになっているのである。あの硬派のジョーがドランカーになってしまったら浪漫は壊れる・・・。
俺はそんなところが気になってしまったのである。

f0091289_1353193.jpg余談ですが皆さん、いか八朗ってご存知でしょうか?たこ八郎のそっくりさんです。前にいた会社によく5線紙を買いに来たのだが、管楽器か何かをやっているようだった。しかし、心はたこ八郎なのか、よく行く喫茶店で昼間からビールを飲んでいた。
昔、とんねるずの番組でたまに見かけた程度ですが元気にしているのでしょうか?
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